トップページ > 研究活動 ・研究不正防止の取り組み

  − 研究活動 −

 当研究所では、本所の生態環境部・資源増殖部・漁業研修部と下呂支所が研究活動を実施しています。

 平成29年度に実施中の研究課題は、下記の通りです。各課題名をクリックすると、区分・担当部署・実施期間・概要が表示されます。


アユ・アマゴなどの資源
増殖に関する調査研究


岐阜県先進技術 (遡上予測、子持ちアユ生産) 活用
による河川漁獲量及び養殖生産量の増大


アユのエドワジエラ・イクタルリ感染症の保菌検査法の
開発に関する研究


内水面資源生息環境改善手法開発事業

放流用種苗育成手法開発事業


渓流魚自然繁殖促進技術開発

ドローンを活用したカワウ被害対策技術開発事業



アユ・アマゴなどの養殖
関する調査研究


岐阜県先進技術 (遡上予測、子持ちアユ生産) 活用
による河川漁獲量及び養殖生産量の増大


マス類の卵膜軟化症発生防止技術の開発

養殖重要魚種の育種および飼育技術改良研究

アユカケの安定生産技術の開発



希少水生生物の保護・
繁殖や水域環境の保全・
修復に関する調査研究


河川−農地における生態系ネットワーク解析技術の
開発と事業効果の検証


イタセンパラの生息域外保全の確立






  − 研究不正防止の取り組み −

 岐阜県水産研究所 (以下 「研究所」 という) の国等の公募型研究開発を含む研究活動 (以下 「研究活動」 という) における不正行為の防止及び不正行為が生じた場合の適正な措置に関し、必要な事項を定め、不正行為の防止および早期発見と是正を図ることを目的として各種の規程を設けました。

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